元NHKアナウンサー羽佐間正雄さんがサンキプラナリアのシャフトを愛用しているワケは?

(写真左から)サンキプラナリア代表新井と羽佐間さん
(写真左から)サンキプラナリア代表新井と羽佐間さん

1964年東京で行われた夏季国際大会の中継実況に始まり、春夏の高校野球、ゴルフの全米オープンといった大型スポーツ中継の実況に長く携わった元NHKアナウンサーの羽佐間正雄さん。

数々の国際スポーツの実況が評価され、米国で殿堂入りを果たすなど、幅広い活躍を見せています。

86歳の羽佐間さんは、愛好者として現在もゴルフを続けています。そして、サンキプラナリアのシャフトを愛用している1人でもあります。

「今まで、何本シャフトを変えたか分かりませんね(笑)。ただ、2年前にサンキのシャフトにしてからは、変えていません。やはり、飛距離が出るんです。若いころに感じた“飛び”それが蘇るような感覚になるんです。やはり、幾つになっても飛ばしたいという思いがあるので、その気持ちに答えてくれるシャフトに出合えたのは、本当に嬉しいです」(羽佐間さん)

現在、サンキプラナリアのLR38(※非力でもブレずに飛ぶ軟調子)シャフトを使用している羽佐間さん。生涯のゴルフパートナーとして、今後もサンキプラナリアのシャフトが寄り添っていきます。

HP:サンキプラナリア

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